BLOOD+ すほうれいこ コンパニオン サエコ シャラポワ 上戸彩 中島美嘉 井上和香 井上真央 仁科仁美 伊東美咲 伊藤由奈 佐藤江梨子 倖田來未 内山理名 前原あい 北出菜奈 原田まり 名引友利恵 境絵里加 夏帆 大塚愛 大塚麗衣 女子アナ 安田美沙子 安良城紅 安藤美姫 寺田有希 小倉優子 小西真奈美 小野真弓 小阪由佳 山田優 岩佐真悠子 川原多美子 市川由衣 星野真希 時東あみ 木下優 木村カエラ 杏さゆり 松浦亜弥 松金洋子 栗山千明 森下千里 沢尻エリカ 浜崎あゆみ 深田恭子 滝ありさ 瀬戸早妃 熊田曜子 眞鍋かをり 矢吹春奈 矢田亜希子 石原さとみ 石坂ちなみ 綾瀬はるか 芸能トピックス 蛯原友里 鈴木亜美 鈴木茜 長澤まさみ 長谷川京子 香里奈 黒川智花 黒田エミ

Yahoo!エンタメ-トピックス

伊東美咲  森下千里  井上和香  安田美沙子  矢田亜希子

シャラポワ限定 ピンクのFOMA

シャラポワ限定 ピンクのFOMA

シャラポワ

 来日中の女子テニス界のスーパースター、マリア・シャラポワさんが二十一日、大阪市北区のNTTドコモ関西ショールームを訪れ、同社とモトローラが共同開発した携帯電話端末「FOMA M1000」をPRした。
 PRイベントでは、シャラポワさんのためにつくられた世界で一台の「PINK M1000」が初めて披露された。今夏に発売されたM1000は、インターネットを利用できる「フルブラウザ機能」が特徴で、シャラポワさんは「携帯電話でインターネットの画面を見たのは初めて」と感心した様子だった。
 PINK M1000はチャリティーオークションにかけられ、九十万六千円で落札されており、二十四日にシャラポワさんから落札者に直接手渡される予定。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

シャラポワ 「求婚されたことは」…拍子抜け質問に逆襲

シャラポワ

シャラポワ「求婚されたことは」…拍子抜け質問に逆襲

2005年6月29日(水) 10時38分 毎日新聞

 「結婚を申し込まれたことは?」。1球のミスが勝敗を左右する熱戦を制したシャラポワを待っていたのは、拍子抜けする質問だった。
 記者は、ノーシードで3回戦に進み英国で一躍人気者となったアンディ・マーレーがファンから求婚された例を引き合いに出して「あなたの体験は」と尋ねた。
 シャラポワは「余りにも多すぎて、どう答えよう」とうんざりした様子をみせつつ「ウィンブルドンでは少ないが、他ではたくさんあったわ」と前置きし「『結婚してマリア』とか、『一緒に橋を渡ろう』とか」と体験を紹介。
 「(声をかけない)遠慮深い英国男性にがっかりしていますか」とさらに突っ込まれるとシャラポワは「あなたは(大衆紙)サンの記者なの」と逆襲し、「テニスに話を戻しましょう」と打ち切った。
 この日は、「今着ているウェアが最もナイスと思うか」や「ウィンブルドンのテニス博物館があなたのウェアの寄贈を求めているが」など、試合と関係ない質問が多く飛び出した。シャラポワの完ぺきな試合運びの前に、記者たちも質問を思いつかなかったようだ。


マリア・シャラポワ ~素顔のままで~
マリア・シャラポワ ~素顔のままで~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マリア・シャラポワ壁紙・画像・動画

Sharapova_Maria

【シャラポワ画像壁紙動画】
HONDA -マリア・シャラポワ カレンダー壁紙
tennisrulz-マリアシャラポワ壁紙集
Sport Web-マリアシャラポワ画像ギャラリー
chinaview-画像ギャラリー
southcn- シャラポワ(sharapova)画像
ハイパーテニス- シャラポワ画像
mariaworld-壁紙

| | コメント (0) | トラックバック (2)

シャラポワ初優勝<東レテニス>

シャラポワ
シャラポワ<東レテニス>初優勝 2-1でダベンポート降す

 女子テニスの東レ・パンパシフィックオープンは最終日の6日、シングルスの決勝を行い、第2シードで世界ランキング4位のマリア・シャラポワ(ロシア)が第1シードで世界ランク1位のリンゼイ・ダベンポート(米国)を破って初優勝。賞金18万9000ドル(約2000万円)を獲得した。
 ダブルスは第2シードのヤネッテ・フサロバ(スロバキア)エレーナ・リホフツェワ(ロシア)組が、リンゼイ・ダベンポートとコリーナ・モラリュー(いずれも米国)組を降し、初優勝した。
 ◇世界ランク3位 妖精から女王へあと二つ
 抜群の容姿と華麗なテニスで「妖精」の異名をとるシャラポワ。第1セットは「妖精」の名にふさわしい軽快なプレーを見せた。足のけがで思うように動けないダベンポートとは対照的にコートを軽やかにかけめぐり、1ゲームを失っただけ。満員の観衆を魅了した。
 ただ、シャラポワが「妖精」さながらだったのはここまで。2セット目から、ダベンポートが絶妙のコントロールで力強いサービスを決めはじめた。「自分でも思いがけないほどいいサービスが打てた」と振り返るほどで、エースを連発した。シャラポワはその後、第3セットも含めて1ゲームもブレークすることができなかった。
 しかし、シャラポワはじれなかった。試合巧者のダベンポートに右に左に振られてもあきらめずに追いかける。まるで叫んでいるかのような掛け声を上げながら渾身(こんしん)のリターン。集中力と執念が、ダベンポートのミスを呼び、勝利をつかんだ。
 「世界のナンバーワンを相手にして、最後の最後までもつれた試合に勝つことができて、とてもうれしい」とシャラポワ。この勝利で世界ランクは3位に上がった。頂点まであと二つ。「妖精」が「女王」になる日が近づいている【深町郁子】
 ○…大会初の3連覇に挑んだダベンポートが故障に泣いた。今朝のウオーミングアップ中に左ももを痛め、テーピングをして出場。第1セット終了後にはコーチが「もうやめたらどうか」と棄権を合図したというが、「ファンのために」と続行した。強く正確なサービスを打って、ポイントをとることに集中。これが奏功し、最後はタイブレークにまで持ち込む粘りを見せたが、ボールを追えないことが致命傷となった。

優勝おめでとうございます。
プレゼントに続きをどうぞ⇒カモシカの様な足が綺麗です。

シャラポワ

| | コメント (0) | トラックバック (2)

決勝はシャラポワVSダベンポート

syrapowa3

東レテニス決勝はシャラポワVSダベンポート

 テニス・東レ・パン・パシフィック・オープン第5日(5日・東京体育館)――シングルス準決勝で、第2シードのマリア・シャラポワ(ロシア)は世界ランク32位の浅越しのぶ(NEC)にストレート勝ちを収め、初の決勝進出を果たした。

 第1シードのリンゼイ・ダベンポート(米)も、第3シードのスベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)をストレートで下し、3年連続5度目の優勝に王手をかけた。6日の決勝は、ダベンポート―シャラポワの顔合わせとなった。

シャラポワ、強打とサーブ力で振り切る◆
 「リンゼイ(ダベンポート)からタイトルを奪いたい」。開幕前にこう宣言していたシャラポワが、言葉通りに決勝まで進んだ。
 浅越との準決勝はちょっぴり苦戦。第1セットを26分で先取しながら、堅さが取れて本来の動きが戻った浅越が、ストローク戦で粘り始めると、無理にポイントを奪おうというショットでミスが増えた。決まり出した浅越の第1サーブにも手こずって、第2セットはタイブレークまでもつれさせた。
 「彼女は足が速いので、この(球足の速い)コートが彼女に味方した」。シャラポワは第2セットをこう振り返ったが、苦しい展開の中でも、最後は強打とサーブ力で振り切ってしまうのが、昨年のウィンブルドンを史上3番目の若さで制し、世界ランク4位まで駆け上がった実力。「ショットが以前より正確で、打つタイミングも速く、コースも読み難かった」と浅越も17歳の成長に目を見はった。
 これが9度目の決勝進出。決勝では7勝1敗と勝負強さを見せてきた。世界ランク1位のダベンポートは、この大会4勝と東京体育館のコートを得意とする。決勝の相手として不足はない。

◆浅越、準決勝敗退も笑顔◆

 「この結果は大きな自信になる」。決勝進出を逃した浅越だが、晴れ晴れとした笑顔で大会を総括した。準々決勝で世界ランク7位のデメンチェワ(ロシア)を下し、シャラポワとも第2セットは互角の打ち合いを演じた。
 「今が一番、充実している。28歳だけど、これからだなというのを感じる」。軽いフットワークでボールを拾い、カウンターショットでポイントする今のプレーに、ますます自信を深めた。「残り少ないテニス人生なんですけど、悔いの残らないようできる限りの努力をしたい」。目標のトップ20入りは、すぐ手の届くところまできている。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

シャラポワと浅越が準決勝で対戦-パンパシフィック

マリア・シャラポワ


[東京 3日 ロイター] 女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープンは4日目の4日、シングルス準々決勝を行い、第2シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が6―3、6―3で第6シードのエレーナ・リホフツェワ(ロシア)を下し、準決勝進出を決めた。
 浅越しのぶは6―3、6―4で第4シードのエレーナ・ディメンティエワ(ロシア)を下し、初の4強入りを果たした。準決勝ではシャラポワと対戦する。


| | コメント (1078) | トラックバック (2)

シャラポワ、準々決勝に 東レ

マリア・シャラポワ

シャラポワ、準々決勝に 東レ

女子テニスの東レ・パンパシフィックオープンは第2日の2日、東京体育館でシングルス2回戦などが行われ、第2シードで世界ランク4位のマリア・シャラポワ(ロシア)が同50位のマリア・ベント・カブチ(ベネズエラ)にストレート勝ちし、準々決勝に進んだ。

今大会初戦を迎えたシャラポワが見事な修正技術を見せた。第1セットはタイブレークにもつれ込む接戦。集まった観客をヤキモキさせたが、「このコートでは2日間しか練習していない。多分準備が整っていなかった」。第2セットは球足の速いコートの特性をつかんだ様子で、一気に相手を攻め立てた。「準備に時間がかかるが、自分に合っているコートだと思う」。周囲のフィーバーぶりとは対照的に、淡々とした表情で話した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シャラポワ150人 大フラッシュ

マリア・シャラポワシャラポワ150人 大フラッシュ 昨年まで報道陣10人が…2時間50万円の特別室も
 女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン(1日開幕・東京体育館)に出場する17歳のマリア・シャラポワ(ロシア)が31日、都内のホテルで会見した。会見前の写真撮影会には新聞、テレビなどスポーツ報道関係者だけでなく、ファッション雑誌なども含め約150人が集まり、質問はシャラポワに集中するなどプレー前から大フィーバーが巻き起こった。(スポーツ報知)

参加28選手 7つの質問中6つ集中

 シャラポワのために通常は会議、婚礼などで使用する2時間で50万円の部屋が用意された。355平方メートル(108坪)の部屋に詰めかけた報道陣は約150人。「昨年までは、ホテルのロビーで(報道陣が)10人くらい集まっただけでした」(大会関係者)という写真撮影会で“ロシアの妖精”がフラッシュ攻めにあった。

 参加選手28人がそろった記者会見でも、質問はシャラポワに集中した。7つの質問中、6つ。3連覇が懸かるダベンポート(28)=米国=へは、わずかに1つだけだった。日本の杉山愛には1つも質問が無く終わった。

 この日のシャラポワはひざ上30センチのデニム素材のミニスカートに、ピンクのツイードジャケットを羽織って登場。「今日のファッションのポイントは何」などテニスに関係のない質問も。「私はおしゃれなものを着るのが趣味です。テニスをやめたら、デザインとかファッション関係の仕事に就きたいから」。本人は嫌な顔もせず、そう答えた。20代前半の女性をターゲットにした雑誌「PINKY」(集英社)はテニスの取材は初めて。「特集を組むんです。セレブの1人として女性のあこがれの存在ですから」と言う。

 テニスの方は午前中にしっかりと2時間練習した。昨年は2回戦で敗退したが「みんなが優勝したいと思っているはず。(昨年覇者の)ダベンポートから優勝カップを奪いたい」と決意を語った。今大会のチケットはまだ若干残っているという。「昨年よりはいっぱい経験を積んだ。そんな私を見て欲しい」とシャラポワに誘われたら、見に行くしかない。(伊藤 和範)

◆予選3回戦

 東レ・パンパシフィックテニスのシングルス予選3回戦が31日行われ、吉田友佳(28)、不田涼子(18)=ともにフリー=、リリア・オスターロー(26)=米国=、マリー・ガイアネ・ミカエリアン(20)=スイス=の4選手が、本戦の切符を手にした。不田は初、吉田は2年連続3回目の進出。本選は1日、東京体育館で始まる。

◆ペプシCM出演

 ペプシマンとCMで共演? シャラポワが、サントリーの清涼飲料「ダイエットペプシツイスト」の新しい広告キャラクターに起用されることが31日、明らかになった。2003年6月に発売された「ダイエットペプシツイスト」はペプシコーラの中でもレモン果汁入りのさわやかな味わいとカロリーゼロのヘルシーさで好評だが、今年はレモン果汁をさらに増やし、中身とパッケージを一新。さわやかさが増した商品特性をPRするため、シャラポワを起用することになった。

| | コメント (0) | トラックバック (8)

シャラポワが学校占拠事件被害者に寄付

sya

1月28日、女子テニスのマリア・シャラポワが、昨年9月にロシアのベスランで起きた学校占拠事件の犠牲者家族に寄付を行った。25日撮影 (2005年 ロイター/Steve Crisp)(ロイター)15時12分更新

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マリア シャラポワ

シャラポワ
NEC CM記者会見より

マリア シャラポワ Maria Sharapova

誕生日:1987年4月19日
出生地:ロシア シベリア地区のニアガン
現住所:米国フロリダ州ブラーデントン
身長:183cm
体重:59kg

生い立ち:エンジニアの父ユーリと母エレナの子として生まれ、4歳のときからテニスを始める(4歳の時にカフェルニコフから贈られたラケットは今でも家宝となっている)。6歳の時、モスクワでエキジビションの試合に出場してマルチナ ナブラチロバの目に留り、ナブラチロバから米国へ行くのがベストとの忠告を受ける。父ユーリと6歳のマリアは、母を残し、わずか900ドルを持って米国に渡りフロリダのブラーデントンに流れ着いた。ビザとお金の問題で母が合流できたのは2年後であったが、貧乏にたえながらテニスは続け、9歳になってニック ボロテリー テニスアカデミーに入ってさらに上達した。オースチン、ダベンポート、サンプラスを育てた伝説のコーチであるランズドルフのコーチを受けるため、大陸を横断してカリフォルニアまで出向くのもしばしばであった。16歳の2003年のウインブルドン大会では、ドキッチ等を破ってベスト16に進出して注目を集めた。そのプレーぶりだけでなく、その美貌からクルニコワ2世と騒がれパパラッチの格好の標的となっている。パパラッチは気にしない彼女だが、彼女の唯一の悩みは、ボールを打つ時に無意識に発する激しい叫び声やかなきり声や悲鳴だ。これについてはランズドルフからも改善指令が出されている。2003年にはジャパンオープンでも優勝したので、日本のファンにもおなじみとなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)